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社会福祉法人武蔵野市民社会福祉協議会

利用したい

高齢の方

高齢者訪問理容・美容サービス事業
市内の理容・美容店がご自宅まで訪問して調髪を行うサービスを年間5回まで受けることができます。武蔵野市内に住所があり、次の@〜Bすべてを満たす方が対象です。
@65歳以上で在宅 A要介護3〜5の認定がある B寝たきりまたはそれに準じた状態で外出が著しく困難
※介護保険施設に入所されている方、入院中の方は対象となりません
 高齢者訪問理美容サービス高齢者訪問理美容サービス申請書

移送サービス(レモンキャブ)事業
高齢の方や障がいのある方で、バスやタクシーなどの公共交通機関の単独利用が困難な方の外出支援サービス事業です。地域の商店主を中心にした運行協力員が、福祉型軽自動車(レモンキャブ)を運転します。通院や買い物など、ご希望に合わせた移送サービスを行います。
 レモンキャブ


障がいのある方

重度心身障害者理容・美容サービス事業
理容・美容店に行くことが困難な重度心身障がい者のために、理容・美容の助成を行っています。武蔵野市内に住所がある、身体障害者手帳の下肢・体幹機能障害1・2級の方、及び視力障害1級の方、または愛の手帳1・2度の方が対象です。年間5回を限度に、一定の額を助成しています。
 重度心身障害者理美容サービス重度心身障害者理美容サービス申請書


お子さまがいる家庭の方

高校生教材代支給事業
低所得世帯及び児童養護施設の高校生に対し、就学援助として生徒一人あたり年間3万円の教材代を年2回に分けて支給します。
 ひとり親家庭を応援します(平成28年度)

むさしのジャンボリー参加費支給事業
「むさしのジャンボリー」に参加する低所得世帯及び生活保護世帯の児童に、一人あたり2,500円の参加費を支給します。
※「むさしのジャンボリー」とは…市内在住の小学校4〜6年生が、7〜8月に長野県川上村で行う自然体験教室
 武蔵野市と武蔵野市青少年問題協議会地区委員会(青少協)による共催
 ひとり親家庭を応援します(平成28年度)

小学校入学祝金支給事業
小学校新入学児童のいる低所得世帯に対し、児童一人あたり20,000円の入学祝金を民生児童委員を通じて支給します。
 ひとり親家庭を応援します(平成28年度)

交通遺児家庭援護費支給事業
生計中心者が交通事故で死亡または後遺障害のため生活困難となった18歳未満の児童がいる低所得世帯に対し、児童一人あたり年間42,000円の援護費を年2回に分けて支給します。
 交通事故に遭われた世帯の児童を応援します(平成28年度)

受験生チャレンジ支援貸付事業
中学3年生、高校3年生(浪人生含む)で、年度内の受験に向けた学習塾などにかかる費用及び高校・大学などの受験にかかる費用を無利子で融資します(収入基準あり。連帯保証人が必要)。高校・大学などに進学すると返済が免除になります。
学習塾など受講料貸付金
受験料貸付金
 「受験生チャレンジ支援貸付事業」のご案内(平成28年度)

入学資金貸付事業
他制度が利用困難で、支援を必要とする低所得世帯に対し、高校・専門学校・大学などの入学時納入金を無利子で融資します。学校の種類により限度額が異なります。(収入基準あり。連帯保証人が必要)
 入学資金・教育支援資金貸付のご案内(平成28年度)

生活福祉資金貸付事業
子どもの学費、病気や失業で一時的に生活費が不足するなど、一定の理由で経済的な支援を必要とする世帯に対し、低利子または無利子で資金を融資します。資金の使用目的、世帯の収入や生活状況などによって要件が異なります。国と東京都の資金をもとにした貸付です。
教育支援資金
総合支援資金
不動産担保型生活資金 など


生活費などにお困りの方

生活福祉資金貸付事業
子どもの学費、病気や失業で生活費が不足するなど、一定の理由で経済的な支援を必要とする世帯に対し、低利子または無利子で資金を融資します。資金の使用目的、世帯の収入や生活状況などによって要件が異なります。国と東京都の資金をもとにした貸付です。
教育支援資金
総合支援資金
不動産担保型生活資金 など

生活資金貸付事業
他制度が利用困難で、病気やケガなどの理由により一時的に支援を必要とする低所得世帯に対し、15万円を上限とする無利子の融資を行います。(収入基準あり。連帯保証人が必要)

(旧 住宅支援給付事業)
離職により住居を喪失、または喪失する恐れがある方を対象に、一定期間の賃貸住宅の家賃を助成します(収入基準、助成上限額あり)。

※平成27年3月までは市民社協が窓口でしたが、平成27年4月より、制度が「住居確保給付金事業」に変更され、相談窓口が武蔵野市生活福祉課に替わりました。ご利用には、各種要件の確認が必要ですので、生活福祉課生活相談係(рO422−60−1254)までお問合せください


その他

ボランティア・地域福祉活動助成事業
歳末たすけあい・地域福祉活動募金」と「横河・100円募金の会※」からの寄付を財源として、市内を拠点に活動するボランティア・市民活動団体の福祉活動を応援する助成制度です。 事業に対する単年度助成で、助成金の決定は「武蔵野地区配分推せん委員会」で審査を行います。

※「横河・100円募金の会」とは…横河電機鰍母体とする横河グループの社員有志から毎月1口100円の募金を集め、ボランティア・市民活動団体、大規模災害の被災者などの支援に活用しています
 ボランティア・市民活動団体助成事業 事業内容紹介(平成27年度)

車いす貸出事業
武蔵野市内に住所があり、通院や退院、旅行、ケガなどで車いすを一時的に必要とする方に対し、1か月間を限度に無料で貸出します。台数に限りがありますので、事前に電話予約をお願いします。なお、貸出の際には住所を確認できる書類(運転免許証・保険証など)をお持ちください。
※介護保険サービスで車いす貸与の利用が可能な方を除きます
 車いす貸出のご案内

後援申請
名義使用承認、事業周知媒体の配布協力、広報紙「市民社協だより ふれあい」への記事掲載など
 武蔵野市民社会福祉協議会後援名義等使用承認申込書(第1号様式)
 武蔵野市民社会福祉協議会 後援、協賛及び共催等に関する取扱基準
  広報紙「市民社協だより ふれあい」ミニ・ニュース原稿用紙(PDFWord

ボランティアセンター武蔵野
一般市民から成る運営委員会と事務局により構成され、ボランティアのコーディネートを中心に、ボランティア情報の発信やボランティア活動への参加を促進するための事業を企画・運営しています。 また、必要な方にボランティアを紹介します。





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