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助成事業

地域福祉活動助成

「歳末たすけあい・地域福祉活動募金」と「横河・100円募金の会※」からの寄付を財源として、市内を拠点に活動するボランティア団体の福祉活動を応援する助成制度です。事業に対する単年度助成で、助成金の決定は「武蔵野地区配分推せん委員会」で審査を行います。

※「横河・100円募金の会」とは…横河電機(株)を母体とする横河グループの社員有志が募金をし、ボランティア・市民活動団体などの支援に活用しています 。

令和3年度募集案内はこちら  
令和3年度申請受付期間:令和3年4月26日(月)〜6月4日(金)  
※必ず申請前にご相談ください。

申請書類一式
記入例(PDF)
実績報告書

<参考>
市民社協助成事業一覧(フローチャートあり)
助成事業説明動画(令和3年度)


障がい者団体活動助成

これまで実施していた地域福祉活動助成事業の「障がい者区分」を令和3年度より、「障がい者団体助成」として新設し、書類審査を中心とした助成事業に変更します。(上限150,000円)

募集案内チラシ(PDF)

申請書類一式
記入例(PDF)
実績報告書




子ども・コミュニティ食堂助成

市内で子ども・コミュニティ食堂を運営する団体に活動費の助成を行います。
1回あたり10,000円(上限240,000円) 
※令和3年度のみ1回あたり15,000円(上限360,000円)となります

※通年で募集しておりますが、申請前に職員による現地訪問、団体への説明などを行いますので、必ず事前にご相談ください。

募集案内チラシ(PDF)

【申請書類】
 申請書
 事業計画書
 収支予算書
 スタッフ名簿
 実績報告書



子ども学習・生活支援助成

市内で子ども学習を行う団体に活動費の助成を行います。
<助成額>
1回あたり1500円+会場費(上限100,000円)
※通年で募集しておりますが、申請前に職員による現地訪問、団体への説明などを行いますので、必ず事前にご相談ください。

募集案内チラシ(PDF)

【申請書類】
 申請書(事業計画書兼収支予算書)
 団体構成員名簿
 実績報告書



子ども・子育て支援助成

市内で障害児のための活動や子どもおよび子育て家庭を支援する活動を行う団体に活動費の助成を行います。
助成額は上限100,000円です。(障害児のための活動は上限150,000円)

募集案内チラシ(PDF)

申請書類一式
記入例(PDF)
実績報告書
 


赤い羽根共同募金地域配分(B配分)

 武蔵野市内で地域福祉の推進を目的とする事業を実施する、民間社会福祉施設を応援する制度です。市内の福祉施設が実施する事業に対し、助成を行います。
 例年10月に実施される「赤い羽根共同募金」を財源としています。助成金の決定は「武蔵野地区配分推せん委員会」で審査を行います。

赤い羽根共同募金 地域配分(B配分) 申請要領

赤い羽根共同募金 地域配分(B配分) 申請書(Word)
赤い羽根共同募金 地域配分(B配分) 申請書作成要領
赤い羽根共同募金 地域配分(B配分) 申請書記入例



東京都共同募金会 武蔵野地区配分推せん委員会

 民生児童委員・赤十字奉仕団・地域社協・社会貢献企業など、10名の委員により構成される「武蔵野地区配分推せん委員会」の事務局です。武蔵野市内の福祉施設や福祉活動の状況を考慮し、赤い羽根共同募金(赤い羽根:10月、歳末たすけあい・地域福祉活動募金:12月)の配分を行います。



身近な地域の居場所づくり助成・支援事業

 身近な地域の居場所に多世代が集うと、自然と交流できる機会が生まれ、一人一人が様々な役割を発揮することができます。これにより、参加者の「安心感」「自己表現」「地域情報の取得」「悩み・困りごとの早期発見」等につながることを期待できます。
  市民社協は、身近な地域の居場所づくりを推進し、ご近所同士が顔見知りになることが、支え合いのまちをつくるための仕組みの一つであると考えています。

立ち上げ・運営に関する相談ができます
  地域担当職員が居場所立ち上げや運営の支援を行っています。助成事業活用の有無にかかわらず相談をお受けしていますので、お気軽にご連絡ください。

リーフレット「そこにいけば笑顔と元気がもらえる 身近な地域の居場所づくり」
リーフレット「あなたのオモイをカタチに。身近な地域の居場所づくり助成事業のご案内」
  A3横版A4縦版
居場所助成団体一覧
申請書団体構成員名簿実績報告書参加者受付簿(参考様式)