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社会福祉法人武蔵野市民社会福祉協議会

外部助成情報

新着助成情報

※申込等に関する詳細は、各助成団体のホームページにてご確認ください。

2018年 5月18日
読売光と愛の事業団
生き生きチャレンジ2018 福祉作業所助成事業

概要:障害者のみなさんが生き生きと楽しく働けるよう、福祉作業所の事業に資金を助成します。
助成対象:利用者を雇用して収益を上げ、賃金アップを目指す福祉作業所に助成します。
新規、継続、不問。
NPO法人や地域活動支援センターなど小規模で財政基盤の弱い団体を優先。
応募期間:~平成30年7月10日(火)(必着)
2018年 5月18日
一般財団法人松翁会
平成30年(第33回)社会福祉助成事業

概要:社会福祉に関する諸活動に対して援助を行い、もってわが国社会福祉の向上に寄与することを目的とし、社会福祉に関する事業に対して助成を行います。
助成対象: 原則として法人・団体であること(法人格不問)
① 障がい者の福祉向上案件および難病案件、虐待防止案件を対象とする。
② 明確な企画(目的、内容、資金使途等)に基づく事業で具体的な計画を持つこと。
③ 推進体制が確立しており、自己資金の調達の努力をしていること。
④ 先駆的、開拓的事業を優先する。
⑤ 助成対象にならないもの
・過去3年間に松翁会から助成を受けた法人・団体からの申請・研究助成
・法人・団体の管理運営維持に関する経費
(日常業務にかかる人件費、家賃などの経常資金、定例化したセミナーなどの開催費用等)
応募期間:~平成30年7月31日(火)(必着)
2018年 5月18日
公益財団法人みずほ福祉助成財団
2018年度 社会福祉助成

概要: 障害児者の福祉向上のための先駆的・開拓的事業や研究に対して助成を行っています。
助成対象: 日本国内に於いて3年以上の継続した活動実績のある非営利法人(社会福祉法人、特定非営利活動法人等)、任意団体、ボランティアグループ等、又は研究グループ(5人以上で構成)。営利法人と個人は除きます。
応募期間:~平成30年6月30日(土)(消印有効)
2018年 5月18日
社会福祉法人丸紅基金
2018年度(第44回)社会福祉助成
 ※再周知
助成対象:わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを対象とします。
1. 申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること
(ただし、法人でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)
2. 明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
3. 助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること
(2018年12月から2019年11月末の1年間で、申込案件が実施・完了される事業が対象)
4. 一般的な経費不足の補填でないこと
5. 申込案件に、国や地方公共団体の公的補助が見込めないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと
応募期間:2018年4月16日(月)~5月31日(木)(消印有効)
2018年 5月10日
一般社団法人全国食支援活動協力会
こども食堂拠点整備応援プロジェクト

概要:こども食堂を運営する団体に対し、安定的な運営に要する経費の一部助成を目的としています。
助成対象:以下の要件をすべて満たしている「こども食堂」 の運営資金を対象とします。
(1)自主学習の支援、こども同士の遊び、子育て支援、食育体験など、こどもの健やかな成長のため、食事提供のある居場所づくり活動に取り組んでいること
(2)孤食や生活困窮など様々な家庭環境のこどもを含む地域のこどもたちが気軽に参加できること
(3)こどもの様子を見守り、必要に応じて専門の支援機関につなげる取組があること
(4)平成30年4月1日時点で開設していること
(5)原則、定期開催できる活動拠点を持ち、月2回以上開催していること
(6)宗教、政治、営利活動を主目的としないこと
応募期間:平成30年5月15日~6月29日(金)必着
2018年 5月10日
公益財団法人ユニベール財団
1.社会福祉関連諸分野の学術研究に対する「研究助成」
2.自然災害被災者への傾聴活動に対する「特別活動助成」
テーマ:
1.『健やかでこころの豊かな社会をめざして』
次の3つの課題に関する領域の国際的調査研究および当財団の目的推進に寄与する研究
 ①社会福祉制度を育てる
 ②高齢者の健康と子ども・若者支援
 ③コミュニティの役割
2.自然災害支援プログラム
『こころのケアのための“傾聴ボランティア”を応援します』

助成対象:1.次の①または②に該当する方
①大学、研究機関、教育機関等において研究教育活動に従事している方
②大学院修士課程または博士前期課程に在籍される方、ならびに修了された方、またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方。
(但し、大学院修士課程および博士前期課程に在籍の方の申請は、指導協力教員を 必要とします。博士後期課程の方の申請は、その限りではありません。)
2.特に次の①または②に該当する団体。
①被災地で心のケアのための“傾聴ボランティア”として活動している団体
②被災地から県外に避難を余儀なくされた方々を対象に、こころのケアのための“傾聴ボランティア”として活動している団体(但し、次の2つの条件を満たす団体を対象とします。)
  i)応募に際して、地元社会福祉協議会の推薦を得ること
 ii)団体として、既に1年以上の活動実績があること
申込締切:平成30年7月31日(火)17時必着(1.2.共通)
2018年 5月 1日
特定非営利活動法人日本チャリティプレート協会
2018年度 チャリティプレート助成金

概  要:障害者(重複を含む、以下同じ)が通う小規模作業所、アクティビティ・センター(自立生活センター、グループホーム)などで、特に緊急性が明確である団体(法人である必要はない)に、設備・備品・車両の助成を行う。
応募期間:2018年7月2日(月)~2018年10月1日(月)必着
2018年 4月27日
社会福祉法人清水基金 平成30年度助成事業
事業名:平成30年度助成事業
    ①社会福祉法人助成事業
    ②海外研修事業
    ③国内研修事業
    ④NPO法人助成事業
応募期間:①②平成30年6月1日~7月31日(必着)
     ③第5回 平成30年4月2日~5月11日(必着)第6回 未定
     ④平成30年5月1日~6月30日(必着)
対  象:
①障害児・者福祉の増進を目的として運営している社会福祉法人の諸事業
②社会福祉法人・NPO法人において、障害児・者の処遇等に従事しており、海外の障害福祉等から学ぶべき課題を持ち、意欲的に挑戦する方(3ヶ月コースと、1ヶ月コースがあります)
③・社会福祉法人・NPO法人において、障害児・者の処遇等に従事している方・原則、実務経験3年以上、上限年齢40歳程度で、所属法人代表者の推薦を得た方
④障害児・者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業
概  要:
①利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等
②・3ヶ月コース…アメリカ・シカゴでの10日間の合同研修後、研修生自身が設定する テーマに基づき、自ら研修施設・機関等をアレンジして個別研修を行う。
 ・1ヶ月コース…アメリカ・シカゴでの10日間の合同研修後、当該国において 社会福祉施設・機関での実習を行う
③プログラム等の詳細は、清水基金ホームページにて公表予定
④利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等
2018年 4月27日
社会福祉法人丸紅基金 2018年度(第44回)社会福祉助成
概要: 全国の福祉施設や団体が必要とする設備、機器、車輌、家屋のほか、各種団体が行う調査・研究活動などの資金助成。
応募期間:2018年4月16日(月)~5月31日(木)(消印有効)
2018年 4月27日
平成30年度 社会福祉法人松の花基金
助成対象:知的障害児(者)の福祉向上を目的とする事業・調査研究
     (原則として、社会福祉法人、公益法人)
応募締切:平成30年8月末日(必着)
2018年 4月13日
明治安田生命保険相互会社「地域支え合い活動助成プログラム」
目的: 高齢者が安心感をもって地域で自分らしく暮らし続けるしくみづくりを後押しするため、高齢者福祉の観点で市民が主体となって地域で展開している地域福祉活動を対象に、活動環境の整備や新しい取り組みの創出を支援します。
助成対象: 市民参加型を基本としたボランティア団体・NPO等の非営利団体が行う活動で、助成内容に応じ、以下の条件を満たすもの。
①活動立ち上げ資金の助成(新たな団体で、近い将来活動を始める具体的な計画があること)
②備品購入資金の助成 (現在の活動において必要な備品が不足しており、この助成により運営が円滑化、活性化されること)
【申請期間:受付中~6月30日(土)】
2018年 4月11日
一般社団法人東京馬主協会 平成30年度中央競馬馬主社会福祉財団助成事業
助成対象施設:社会福祉事業を行う、社会福法人及びNPO法人(NPO法人は主に障がい者関係に従事している施設)
助成対象事業:①車両 ②什器備品 ③その他(修繕工事など)
【申請期間:平成30年4月1日(日)~5月31日(木)】 (HPにて受付)
2018年 4月 9日
公益財団法人 太陽生命厚生財団
平成30年度 平成30年度 社会福祉助成事業

概要:ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成
【応募締切:平成30年6月30日(土)(郵送による必着)】
2018年 3月13日
社会福祉法人木下財団 平成30年度 障害者支援団体への助成
概要:障害者支援を行う規模の小さな団体やNPO法人等の非営利民間団体を対象とし、施設の増改築および補修、備品等の調達に必要な資金の一部を助成。
【応募期間:平成30年4月2日(月)~5月31日(木)必着】



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